ギュンター・ノルトが遊ぶオンラインゲームの内容や、様々なことを適当に書いていきます。この頃は雑記が多いです。

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小沢総理とか、ありえる?

民主党代表選挙が無くなる可能性が出てきて、ちょっと落胆したノルトです。

正直、菅総理と小沢さんとでガチで論戦大バトルをしてもらいたかった・・・。
普段は細かいことは話さない小沢さんが、何を話すんだろうと凄く期待していたんだけどなぁ。

イメージで語って申し訳ないけど、小沢さんは饒舌ではないから総理になっても支持が得られないと思うんですよね。会社ではそうだし政治でも同じだと思うけど、トップは現状どのようになっていて、対策はこうで、結果こうなるんだ、という事を判りやすく説明しないといけない。小沢さんに果たしてそれができるのか・・・。

「小沢総理」ってイメージできますか?

Citiカードからのインビテーション。

ある日Citiカードから黒い封筒が届きました。
「黒い封筒??」

封筒の中身から出てきた冊子に印字されていた文字は、
「PLATINAMU」プラチナだ・・・プラチナカードの招待状だ(;´Д`)
黒い封筒1

中身をめくると、
「The One and Only あなたのために。心からご満足いただけるサービスを。」
黒い封筒2

とても上品に、かつ優雅に冊子が作られております。黒は高級感ありますしね。
黒い封筒3

ぱらぱらとページをめくって年会費の説明がありました。

年会費 52,500円(税込)

年会費 五万弐千五百円也(税込)

・・・さすがにプラチナカードとなれば格が違いますね。

ここで問題が1点。
「なぜ私の所にプラチナカードへの招待状が届いたのでしょう?」

前にダイナーズクラブカードから招待を受けた日記を書きましたが、その時もなんで招待があったのか考えたものです。前回と比べて、ある程度の金額を海外で決済していた位でしょうか・・・。新婚旅行のお土産をカードで支払ったので。

たまたま1年間で100万位決済したかもしれないけど、それでプラチナカードを持つ身分と見られちゃあね・・・。私はごく普通のサラリーマンでございますから。

仮に向こうの手違いだったとしても、招待状は記念に残しておくことにします。
今後招待を受けることは無いとおもいますのでw

エアコンフィルター交換。

私のゴルフⅤは200年11月購入で、今年中に3年を迎え車検となります。
車検の前に送風時の臭いが気になりだしたので、エアコンフィルターを交換してみる事にしました。
つい先程完了しました!

交換の際にお世話になったHP。詳しく解説されていて助かりました。

実際の交換作業は15分程で済みましたが、驚いたのは「フィルターの目にゴミが沢山詰まっていた」事。

新品が左側で外してきたのが右側です。
エアコンフィルター交換1

目の所に木の葉っぱ?が沢山詰まっています。
エアコンフィルター交換2

外した時に助手席側の室内清掃をするはめになりました^^;それ程ゴミが詰まっていたんですね~。

これで臭いが治まってくれればいいんだけどな・・・。

ヨーロッパ・ユニバーサリスⅢ。

今から約1ヶ月前位でしょうか、信長の野望 天道には飽き飽きしていて、フリーゲームの「らんだむダンジョン」も表ダンジョンはクリアして裏ダンジョンを進めていた頃でした。
急に「ボリュームがあるシミュレーションゲームがしたい!!」と思い、探したのが「ヨーロッパ・ユニバーサリスⅢ(EU3)」でした。海外のゲームで日本語版発売は2008年10月。現在3種類の拡張パックを発売しています。

このゲーム、とても簡単に言えば「13世紀から18世紀までの期間、国を選んで歴史を作る」といったところでしょうか。選択した国によっては制約は色々ありますが、基本的に自分で自由に国の育成ができる内容となっています。ちなみに日本も選べます。13世紀頃だと東洋の島国の存在はヨーロッパには伝わっていなかったと思いますが・・・。

やれる事が多い=自由度が高い=難易度が高い=人を選ぶ を地でいっているようなゲームですが、少しずつ理解できてくるととても面白くなってきます。普段マニュアルは斜め読みの人ですが、このゲームだけは1回しっかり読みました。読まないと何をしていいものかさっぱりでしたから^^;

そんな訳でwikiを参考にしつつ(とは言っても攻略の類は無いですが)遊んでいます。選んだ国はフランス。陸軍国として周囲から一歩抜き出た国力を持っていますので。200年程経過しましたが、欧州統一にはまだまだ時間がかかりますな。ゲーム終了するまでには古代ローマ帝国の版図位は拡げたいですが、なかなか難しそうかな~。外交って難しいですね^^;

1399年10月の状態
フランス13991014
1579年3月の状態
フランス15790302
頑張って領土広げました~。属国もそこそこあります。

なんで朝鮮学校までが無償化なの??

久しぶりにblog更新!という内容が、日本の情けない記事というか・・・なんと言いますか。

政府(民主党)、朝鮮学校を無償化とする方針を固める

真偽は確認できていないので細かい事を書くのはやめますが、私は高校無償化も反対なんですけどね。ですから参議院選挙の時には民主党に一切投票しませんでした。

100歩どころか1万歩譲る気分で高校無償化はいいとしても、朝鮮学校はないんじゃないかと思います。なんで反日教育が行われている学校に税金を投入せねばいかんのかな?北朝鮮による拉致問題が解決していない現在、無償化は主に北朝鮮側に利する行為ではないでしょうか。朝鮮学校に通学している生徒達に拉致問題は関係ないとしても・・・。

民主党政権じゃだめだ。日本がダメになってしまうと本気で思ってしまう。
日本の未来はあるのでしょうか・・・

新婚旅行イタリアの旅 7日目。

イタリア観光も今日が最終日。ローマ市内とバチカン市国の観光です。
バチカン境
バチカン市国は、一応「国」なのでゲートみたいな物があると思っていましたが、気がついたら市国内に入っていてびっくりしました。サンピエトロ寺院の二重の円柱の外側に段差があったのですが、そこが国境らしいです。気がつかんよ^^;

サンピエトロ寺院の入口外観です。凄い・・・の一言です。素晴らしい建築物ですな~。
サンピエトロ寺院入口

バチカン市国の近衛兵です。この奇抜ともいえるデザインは、ミケランジェロ作との事です。歴史がある服装ですからね・・・。
近衛兵

ガイドさんが教えてくれましたが、近衛兵はスイス国籍の人で、さらに入隊資格がとても厳しいのだそうです。基を辿れば、スイス人傭兵を法王警護の為に雇ったのが始まりだとか。とにかく長い歴史があるのですね~。

寺院内側から円柱を撮影。とにかく広いので一枚に収まりきらないです。
寺院内側円柱1寺院内側円柱2

ガイドさんが「近くにスリがいるから気をつけて!!」と叫んでいました。寺院の中に入るのは厳重なチェック(空港並み)がありますが、基本無料なのでスリは観光者目当てに入ってくるそうです。神様を前に不謹慎な・・・と思いますが、スリで信者の人もたくさんいるそうです。
ガイドさんから教わったスリの思考。
①スリをする → ②神様の前で懺悔 → ③自分としては告白したからスッキリ → ①へ戻る
エンドレスじゃねーかww

サンピエトロ寺院内に入り、真っ先に見に行ったのが「ピエタ像」
ピエタ像

妻がピエタ像が大好きでずーっと像の前から動きませんでした。自由時間も半分が過ぎたので、さすがに突っついて動かしましたがw
造形が素晴らしいですね~。

これはブロンズ製の天蓋でバルダッキーノです。大きさは、奈良の大仏がすっぽり入ってまだ高さに余裕がある29mとの事。写真からでは大きさが伝わりにくいですが、傍にいる人と対比してみてください。
バルダッキーノ

絵画もたくさんありましたが、寺院の中は撮影可能でフラッシュも可でした。他のドォウモではカメラ撮影禁止の場所が多かったですけどね。

これはサン・ピエトロ広場のオベリスクです。
オベリスク

続いてバス移動して、真実の口へGo! 手を入れたけど噛まれなかったよ!!
そしてこれがイタリアで大人気のスマートですwよく走っています。
スマート

またまた移動して凱旋門、そしてコロッセオだ!
凱旋門コロッセオ1

コロッセオでかい!人と比べるとでかさがよくわかります。この建物が西暦80年頃に建てられたって、当時の建造技術は現代と比較しても遜色ないですよね。
コロッセオ2コロッセオ3
コロッセオ4

コロッセオ中央部分は、当時は地下室になっていて、猛獣の檻や倉庫等があったようです。剣闘士達も、地下で武具の準備や手入れをしていたのかもしれませんね。

ここから移動して、トレヴィの泉へ。
泉前は観光客で埋まっていました。
トレヴィの泉

なんとか隙間を見つけて、後ろ向きでコインを投げ、記念撮影(´∀`)

それからまたまた移動して次はスペイン広場へ。
ここでもガイドさんから「スリが多いから気をつけて!」と指示が飛ぶ~。確かに人がわんさかしていました。
スペイン広場

人ごみが多いところもここまで。バスに乗ってイタリア最後の昼食へと向かいました。
昼食はピザ! でかい!
ピザ

対比できるようにナイフを置いてみましたが、これがイタリアで普通のサイズみたいです。
食べきれないよ~と思ったのですが、生地が薄いので結局完食しました。

食事の後はローマ三越店へ行き、そこで3時間弱の自由行動となりました。
私達二人は歩いて10分程の「サンタ・マリア・マッジョーレ教会」へ行ってきました。
この教会も結構大きいのですが、観光客が周囲におらず、寂しい・・・というか怖かった^^;
帰りにローマの普通の靴店に入り、妻がサンダルを買っていました。一応「めいどいんイタリー」ですからw

ローマ三越にはブランド店やおみやげ用の雑貨店が入っていて、日本語が通じます。余った時間はそこの休憩所で寝ていました。

後はローマ空港へ向かい、出国手続きをしてから残ったユーロで最後のお買い物~。小銭のセントは日本では両替できないので、空港のお菓子売り場ですべて使い切ってきました!

飛行機乗ったら、妻はひたすら寝ているだけ~。15時間の移動の内、13時間は寝ていたような・・・2時間は2回のご飯ですw

そんなんで無事に日本に帰ってきました~(ノ´▽`)ノ

新婚旅行イタリアの旅 6日目。

今日はカプリ島へGo!です。天気もよく、青の洞窟にも入れそうだと言われました。

桟橋へ行く前に、卵城の前に短時間バスを停めてもらって、記念撮影。
卵城
城の基礎部分に卵が埋まっているから「卵城」と言うそうです。ストレートな名前ですなw

桟橋に到着。イタリア海軍の軍艦が停泊していました。
ガヴール級軽空母と思われます。艦首部分が上に反っているのが、スキージャンプ型の艦載機発艦機構です。短い距離で飛行機を飛ばせるので、大型空母をもてない国でもこのタイプになると結構保有していたりします。
日本のシーレーンは大丈夫か!と問題提起w
ガヴール級軽空母

カプリ島まで高速船でおよそ1時間で到着です。
到着直前に撮影~。
カプリ島到着直前

そこから小型船に乗り換え、カプリ島桟橋から約15分程で青の洞窟前に到着です。

この日は天気がよく、日陰が無い小型船はきつかった~^^;
青の洞窟前

クルーズの帆船も洞窟前に停泊していたり~スループですかね??
スループ?

そんなんで約20分程待って、青の洞窟へ突入~!
青の洞窟

本当に青かった!!!凄かった~!!

突入時には、ボート乗客は全員伏せて、船頭さんは洞窟上部に張ってある鎖を手繰って中に入るんです。入り口凄い狭いです~。

カプリ島はセレブの方々がバカンスに訪れるので、イタリアの有名ブランドショップが揃っています。狭い島の中によく揃っていましたよ~。

お昼ご飯~。
ボンゴレビアンコと、
ボンゴレビアンコ

魚のソテー?かな??
魚のソテー?

カプリ島から高速船でナポリに戻り、ローマへ向かいました。
めっちゃぶれていますが、右側の街道がアッピア街道です!
アッピア街道

古代ローマの街道がいまだにあって、しかも使われているんですよね~。

夕食はカンツォーネ・ディナーでした!
渋いおじさま達が目の前で歌ってくれました~。
カンツォーネ1カンツォーネ2
歌は、イタリアの曲から日本の曲まで。坂本九さんの「上を向いて歩こう」を歌ってくれたような・・・。
みんな大盛り上がりでした!

リゾット
リゾット

タコの炒めたもの?でした。
タコの炒めたもの?

新婚旅行イタリアの旅 5日目。

今日はシエナとアッシジの観光です。
フィレンツェのホテルを出発してまずはシエナへ。
最初に訪れたのはドゥオモ。
シエナのドゥオモ

大きいんですけど、これでも拡張工事を途中で中断した後の姿なんだそうです。当時ペストが大流行して、人が少なくなってしまい、中断されたんだそうな。

マンジャの塔があるプッブリコ宮殿。その前にあるカンポ広場。
プッブリコ宮殿カンポ広場

カンポ広場で年2回、競馬が行われることでとても有名だそうです。広場に人が立ってぎっしり身動きが取れない位に集まってくるんだそうです。

シエナは坂道の町で、しかも狭いところが多いです。車のすれ違いも結構きびしい^^;
シエナの街1シエナの街2

シエナ観光を半日で終えて、アッシジへ移動。
車窓から目立って見えたのはサン・フランチェスコ聖堂。二階建てアーチの立派な建物です。
サン・フランチェスコ聖堂

アッシジで昼食です。
キノコのフェットチーネ
キノコのフェットチーネ

ポークのオーブン焼き
ポークのオーブン焼き

ワインも美味しく頂いております^^

アッシジは街並みが古く、現在も人が住んでいる家からも歴史を感じます。
アッシジの街1アッシジの街2

これはサン・フランチェスコ聖堂上部から撮影しました。
サン・フランチェスコ聖堂上部

これがサンタ・キアーラ教会です。白と薄茶色の外壁が綺麗です。
サンタ・キアーラ教会

アッシジの風景。田舎~とは言いませんが、落ち着く感じの風景が広がっています。
アッシジ風景1アッシジ風景2

アッシジ観光も半日弱で終わり、ローマへと移動しました。

夕食はアマトリチャーナと、
アマトリチャーナ

サルティンボッカ。
サルティンボッカ

サルティンボッカは塩味が濃いので、ワインやビールが良く合います。

新婚旅行イタリアの旅 4日目PM。

午後からフィレンツェ市内観光をしてきました。
最初はサン・ジョバンニ広場にあるドゥオモ(サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂)に入りました。
建物の大きさに圧倒されます。外国人観光客がたくさんならんで入場をまっていました。
聖マリア大聖堂1聖マリア大聖堂2

待っている時に撮影したのがサン・ジョヴァンニ洗礼堂です。
サン・ジョヴァンニ洗礼堂

ドゥオモの前にあるのですが、六角形をしています。写真でもよくわかりますね。

ドゥオモの内部ですが、聖母マリア様の絵画が天井にありました。結構大きい天井画です。
聖マリア大聖堂内部1

内部反時計回りの24時間時計もありました。この時計もかなりデカイです。
聖マリア大聖堂内部2

これがドゥオモに隣接するジョットの鐘楼です。すごい優雅な装飾でした!
ジョットの鐘楼

ドゥオモの観光を終えて、シニョリーア広場を抜けてウッフィツィ美術館へと行きました。
ヴェッキオ宮殿の前には、ダビデ像やペルセウスの像がありました。
ダビデ像ペルセウスの像

ここもかなり並んで待っていたのですが、館内撮影一切禁止ということでチケットだけ撮影しておきました。
チケット
チケット上部に「Uffizi」と記載されています。15:45~16:00の間に入場してくださいよ、との指定です。

ウッフィツィ美術館の有名な作品と言えば、
・ヴェーナスの誕生
・プリマヴェーラ(春)
という絵画の作品ですが、彫刻もたくさんありました。
本物かどうか判りませんが、古代ローマ帝国の初代皇帝と言っていいのかな?神君アウグストゥスはあったと思います。古代ローマ帝国皇帝の彫刻は結構あったと思います。

午後からフィレンツェを案内してくれたガイドさんは知識がすごく豊富でした。ウッフィツィ美術館の中でも有名な作品を熱心に解説してくれました。最初は頑張って聞いていたのですが、あまりにも専門的な説明で、同行者(特に年配の方)は途中で椅子に座りながら聞いていました。私は悪いと思って最後まで立っていましたが、足がむくんでいました。妻はマニアックな説明に喜んでいましたね~^^;

ウッフィツィ美術館巡りを終えた後自由時間に休憩をして、ミケランジェロ広場へと向かいました。
ここは丘になっていて、フィレンツエの歴史建造物が一望できます。
ミケランジェロ広場

広場に反対側にあるレストラン「ラ・ロッジャ」夕食はここで頂きました。
ラ・ロッジャ

帰国後に知ったのですが、ここは高級の中でも超がつく位の高いレストランとか・・・。ジャケット着て行ってよかったぜ^^;
しっかりワインを飲んで食べてきましたよ~(´∀`)
ラ・ロッジャ夕食1ラ・ロッジャ夕食2
ラ・ロッジャ夕食3ラ・ロッジャ夕食4





新婚旅行イタリアの旅 4日目AM。

昨日宿泊したホテルは「ヒルトン ガーデンイン」ホテルです。Sグレードホテルということですが、新しいホテルらしく、中はスタイリッシュで機能的でした。使いやすいホテルでした。
ヒルトン ガーデンイン

今日はフィレンツェからピサへ向かい、観光です。
ピサと言えば。斜塔ですね。たくさん写真撮ってきましたw

写真一番奥が斜塔、中央がドゥオモ(大聖堂)、手前が洗礼堂です。
この日は朝から曇り空で、背景が灰色になっていますw
ピサ

斜塔は見る位置によっても傾き度合いが変わってきますが、近づくと随分傾いているのがよくわかります。
今回は時間が無くて斜塔内部には入れませんでした。残念・・・。
斜塔1

ドゥオモの中には、絵画や彫刻がありました。日本には無いのでまじまじ見入っていました。
ドゥオモ内部1ドゥオモ内部2

これが洗礼堂内部です。正多面体で声が反響します。決まった時間に職員が声を発して反響の凄さを教えてくれます。いや本当に凄かった・・・。
洗礼堂内部

これが斜塔の根元です。随分傾いていますよね~。
斜塔2

バスでフィレンツェまで戻り、昼食です。
季節の野菜パスタ。全体にあっさりとした塩味でした。
季節の野菜パスタ

それとフィレンツェ風ステーキ。これも塩こしょうのみで味付けでしたが、美味しかった。骨ががっつりついていて、同席した人のは骨が1/4もついていたとか・・・食べるところ少ないじゃん^^;
フィレンツェ風ステーキ
プロフィール

Author:ギュンター・ノルト
大航海時代Online Euros鯖に生息していましたが、引退。結婚式は無事終わりました。

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